福岡不動産情報館のサービス

不動産バイヤーズエージェントシステム

【バイヤーズエージェントは、自社で売らなければならない物件というものがありません】

従って、バイヤーズエージェントである福岡不動産情報館はお客様に物件購入を急がせる事はありませんので、じっくりと検討して下さい。住宅購入者は様々なことを判断しなくてはなりません。

 

【ネガティブ情報もしっかりとお伝えします】

住宅購入者は様々なことを判断しなければなりません。

特に中古住宅の場合は新築の取引に比べ建物性能を考慮しなければならない分、検討材料が増えます。

福岡不動産情報館では徹底した情報開示を掲げています。

買主様が適確な判断ができるよう様々な事業者に手配して調査・情報収集いたします。

これら物件検討において必要となる検討材料をワンストップで提供するのが福岡不動産情報館の特徴です。 

その中には、住宅ローンの打診も含まれております。


建物状況調査(インスペクション)を提供

【中古住宅購入時に建物状況調査(インスペクション)は欠かせません】

建物の現在の性能がわからないということが理由です。

また、日本において中古住宅が流通しない大きな原因は、既存建物を調査し評価する仕組みがなかったからです。

「中古住宅は購入代金が安くても後ほどリフォームでお金がかかる」といって新築偏重の住宅市場となってもいました。

実は建物を調査し評価する仕組みは最近開発されたものではなく、結構前から実務が運用されています。

これから、日本は少子高齢化が進行して家余りの時代となっていくと予想されます。

国土交通省では「既存住宅・リフォーム市場の活性化に向けた取組み」として、少子高齢化が進行して住宅ストック数が世帯数を上回り、空き家の増加も生ずる中、「いいものを作って、きちんと手入れして、長く使う」社会に移行することが重要であり、政府としても、既存住宅流通・リフォーム市場の環境整備を進めていきます。と発表しています。

※国土交通省HPをご参照下さい(http://www.mlit.go.jp/policy/tyukozyutaku.html)

 

その中で、安心して中古住宅を購入する為に、建物状況調査(インスペクション)が重要となります。

福岡不動産情報館は各種住宅性能評価をご提供しております!

【■建物状況調査 ■かし保険付保 ■耐震診断 ■フラット適合証明調査】

 

中古住宅購入時には住宅ローン減税が使えないものを使えるようにする手続きや各種補助金の活用提案を行っています。

また、住宅ローンでフラット35を利用する場合、フラット35の適合証明書の発行に関する調査も行っています。


既存住宅売買かし保険

【中古でも新築同様のアフターサービスで安心】

■24時間365日電話対応 ■24時間365日緊急出動 

■かし保険・住宅履歴 ■設備・シロアリ保証 ■アフターサービスブック


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