ゴミの分別、地域によって異なります。...福岡不動産情報
不動産購入術 · 10日 5月 2021
一般家庭から出るごみの分別方法は自治体によって異なります。引っ越して違う地域に住むと、以前のところとはまったくルールが違って戸惑ったという方がいるかも知れませんね。燃えるごみと不燃物、空き缶や空きびんに分けるという程度はどこも同じですが、さらに細かく分類するように定めている自治体もあります。 そもそもゴミの分別のルールは統一のルールがあるわけではなく、各市区町村によって異なることがわかりました。

固定資産評価額の上昇に注意!...福岡不動産情報館
不動産購入術 · 06日 5月 2021
不動産を保有している場合、「固定資産税」という税金が発生します。 固定資産税は、その不動産の価格に対し「1.4%」という税率で課税される財産税です。 そして、この不動産の価格「固定資産評価額」は、3年ごとに見直されます。 今年は、評価替えの年にあたるため、固定資産評価額が見直されることになります。

お知らせ · 28日 4月 2021
■ゴールデンウィーク休業期間  2021年5月2日(日) ~ 2021年5月5日(水) ※2021年5月6日(木)より、業務を開始します。 ※休業中のお問い合せにつきましては、メールにて賜ります。
不動産購入前に知っておきたい、子育てに必要な教育費等について
不動産購入術 · 23日 4月 2021
今春以降、子育てに関わる税制や手当が相次ぎ変更される予定です。4月には教育資金贈与の非課税制度で条件が厳格化し、2022年10月には児童手当の給付対象が狭まる事が発表されているようです。一定以上の所得がある子育て世帯に影響があるとみられ、教育費の準備について見直す必要がありそうです。そもそも初めての不動産購入をされる方の多くは、小さなお子様がいるタイミングでの住宅購入になる為、今後、不動産購入後にどれくらいの教育費等が掛かるかの把握は非常に重要です。

人生100年時代、ウィズコロナで住まい選びも変化する?!...福岡不動産情報館
不動産購入術 · 20日 4月 2021
住宅は生活の拠点であり、どんな時代でも必要不可欠です。しかし、そのありようは新型コロナウイルス感染症拡大により、大きく変わりました。 ここ30年ほどの間にも、小さなワンルームアパートから、マンション、そして庭付き戸建て住宅でアガリと言われた「住宅スゴロク」は過去のものとなりつつあります。

不動産購入時 価格交渉する前に知っておきたい事...福岡不動産情報館
不動産購入術 · 16日 4月 2021
今回は、不動産購入時の価格交渉についてお話ししたいと思います。 お客様からよく聞かれる質問で、「不動産は、価格何パーセントぐらい価格交渉出来るものですか?」 例えば、売り物件価格が6480万円のものと2480万円のものだと価格帯が明らかに違います。 もし仮に、物件価格の3%を価格交渉の目安だとした場合、 6480万円の物件の場合は約200万円 2480万円の物件の場合は、約75万円 ということになります。

ヴィンテージ住宅の条件...福岡不動産情報館
不動産購入術 · 15日 4月 2021
築20年から40年の実例と専門家への取材をもとにヴィンテージ住宅の条件の記事をみつけましたのでご紹介いたします。 エコロジーの視点や高齢化社会ライフスタイルの多様化などの影響もあって近年の住宅は長く住める家に対する要望が強くなり、築年数がたっても快適に暮らせ、精神的にも満足できる価値の高い住まいの事をヴィンテージ住宅と呼ぶようです。 自宅が数十年後に”ヴィンテージ”と呼ばれる家になるには、どんなことに気をつけたらいいのでしょうか。 建てる段階はもちろんのこと、建ててからも住み方が大事になります。

想いをカタチに通信...第3号
お知らせ · 14日 4月 2021
想いをカタチに通信...第3号

空き巣に狙われない為にも防犯対策は必須です...福岡不動産情報館
不動産購入術 · 14日 4月 2021
警察庁のデータによると、全国での空き巣などを手口とした侵入窃盗は2004年以降は減少傾向に転じているものの、2019年では一日あたり79件発生しており、未だに多くの住宅が被害に遭っています。侵入手口は一戸建住宅でも共同住宅でも無締り(無施錠)が1位となっています。日頃から防犯対策を講じていても、無締りでは意味がありません。侵入手口と侵入方法を知り、窓や出入口は施錠する習慣を持つなど、しっかりと防犯対策を行っていきましょう。

変動金利への抵抗感が薄れている?...福岡不動産情報館
不動産購入術 · 08日 4月 2021
昨今の住宅ローン、低金利に慣れ親しんだ環境が変動金利に対する抵抗感を少なくしています。 住宅金融支援機構の住宅ローン実態調査(住宅ローン利用者調査)によると、利用した金利タイプの内、「変動金利」を利用した割合は、62.9%、「5年以下の短期固定金利」を利用した割合は全体の4.8%という状況です。

さらに表示する